2018年11月21日水曜日

2018/11/11クリスマスの飾り付け

少し早いですが会堂内外でクリスマスの飾り付けを行いました。
講壇の前は今年のクリスマスのテーマの”愛と希望の音色にのせて”を表現しています。
5本のりぼんが音符をのせる五線紙のようにのびて、赤ちゃんイエスさまの所に届いています。愛と希望をのせて!
神の御子イエス様のお誕生という私たちに与えられた素晴らしい祝福が愛と希望を叶えてくれます!(Re)








クリスマスの準備〜12/8 こどもクリスマス会のために〜

12月8日(土曜日)にもたれる子供たちのためのクリスマス会の工作の準備を有志で行いました。
トールペイントのクリスマスツリーです。下絵、下塗りをすませて子供たちが来て、すぐに楽しく絵をかけるように。
晴れた日差しで絵の具もよく乾き、まだ時間がありますが準備万端です。
用意するとき、私たちの中にクリスマスの喜びが早くも訪れてきます。
お友だちと、親子で、おじいちゃんやおばあちゃんとご一緒にぜひご参加下さい。
参加費は大人も子供も一人300円。(材料費・おやつの費用)(Re)



2018/11/15パン教室カフェ・コンサート

王寺教会のパン教室が主催する、グラスを楽器にして演奏する(グラスハープ)コンサートが昨年に続いて開催されました。
グラスに水を張って縁を指でこすって音を出します。
グラスの奏でる清らかで澄んだ音色!
クラシックではバッハのG線上のアリアやサティのジュブべ、アメージング・グレイスや日本のなつかしい唱歌など何曲も聞いて心いやされました。また、グラスで音を出す体験をさせて頂くなごやかなひとときも。
その後、パン教室の生徒さんがたが作って下さった、シナモンロールとキノコのスープのランチをみんなでおいしくいただきました。(Re)


                                                         







2018年11月12日月曜日

2018年11月7日ケニア宣教報告(祈祷会)

インマヌエル総合伝道団からケニアに医療宣教師として派遣されている蔦田就子先生が、王寺教会をおとづれて下さいました。
18年にわたってケニアのテヌウェック病院での看護師としてのお働きや現地の状況などの報告を伺いました。
私たちの国とは全く違う環境に驚きます。
病気や生活の貧しさや様々な苦しみのなかにあるアフリカの方々と共に歩み、全てをささげておられる姿に感動を覚えます。(Re)



2018年11月7日水曜日

201811月4日歓迎礼拝(ナザレ会)

今回は若いおかあさん中心の会ナザレ会担当の歓迎礼拝です。
歓迎の言葉、司会、音楽、証をナザレ会で担当しました。
礼拝音楽はこの日結成した5色の衣をまとった「ナザレンジャー」により美しい女声賛美が聞けました。

礼拝は「満ち足りた心を持つ人に」ピリピ人への手紙4章11~13節より。

クリスマスや年末に向う日々にあります。イエス様とつながって満ち足りた心で、自分も廻りの方々も潤されるそのような毎日を送りたいと思いました(Re)